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お知らせ150507 「日本基礎老化学会ロゴマーク一般公募」のお知らせ

日本基礎老化学会学会員各位

日本基礎老化学会では、学会の社会的認知度を高め、より多くの方々に知っていただけるように、ロゴマークのデザインを一般公募いたします。
             
<募集内容>
次のようなロゴマークを募集します。
・日本基礎老化学会をイメージするもの
・学会印刷物(学会誌・封筒・名刺等)やホームページ等に利用できるシンプルなもの
・色数は自由ですが、白黒でも使用できるもの

<応募資格>
学会会員、非会員を問わず、どなたでも応募できます。
お1人あたりの応募点数に制限はございませんが、1点の応募ごとに所定の応募手続きが必要です。

<応募方法>
広報・HP 委員会(pubweb@jsbmg.jp)へ、「ロゴマーク応募」というタイトルのメールでご応募下さい。
・ロゴマーク(カラーで作成)のデータ形式は、JPEG またはPDF とします。
・作品のデータサイズは、2MB 以下とします。
・メールの本文に、次の事項を記載して下さい。
氏名・郵便番号・住所・電話番号・電話メールアドレス・所属先または職業・作品の説明(200文字以内)

<応募期間> 2015年5月1日(金)~~5月31日(日)

<注意事項>
・応募作品は全て未発表作品で、第三者の著作権・商標権等の権利を侵害しないものに限ります。
・採用作品の著作権・商標権及び一切の権利は、日本基礎老化学会に帰属するものとします。
・採用作品の一部を、修正・アレンジ・変更して利用する場合があります。
・応募者の個人情報は、選考事務に必要な範囲でのみ使用し、他には一切流用しません。

<謝礼>
採用者には、謝金30,000 円を差し上げます。

<受賞者発表>
2015年6月に開催する総会で発表するとともに、応募者の氏名・都道府県を、ホームページ上で公表致します。

<お問い合わせ>
本ロゴマーク募集に関する、ご質問、お問い合わせは日本基礎老化学会 広報・HP委員会(pubweb@jsbmg.jp)まで遠慮なくお寄せ下さい。

日本基礎老化学会
広報・HP委員長 丸山光生


お知らせ150507 JAXA FY27「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集のお知らせ

日本基礎老化学会学会員各位

一般財団法人 日本宇宙フォーラム宇宙利用事業部より、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟を利用する実験テーマ(フィジビリティスタディテーマ)募集の案内がありました。              

募集概要は以下をご覧ください。

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「きぼう」利用フィジビリティスタディ(FS)テーマ募集
宇宙航空研究開発機構では、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟の船内環 境の特徴を最大限に活用して、国の科学技術イノベーション政策への貢献や自由な発 想に基づく独創的かつ先導的で国際的に高い水準の研究を推進するため、FSテーマを 募集しています。

1.募集の名称:
きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集

2.応募受付期間:
 仮申し込み締め切り: 平成27年6月26日(金)
 正式申請締め切り:平成27年7月17日(金)

3.募集の対象
■国の戦略的研究募集区分:
・「きぼう」を使ったヒトの疾患に関連するエピゲノム研究
・臓器立体培養等の再生医療に関する「きぼう」利用研究
■一般募集区分:
・生命科学
・宇宙医学
・物質・物理科学
詳細は、宇宙航空研究開発機構のホームページを参照して下さい。
HPはこちら

募集要項pdf (2ページ)

4.お問い合わせ先:
一般財団法人 日本宇宙フォーラム 宇宙利用事業部
「きぼう」利用テーマ 募集係
E-mail: kiboexp@jsforum.or.jp

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日本基礎老化学会
庶務理事 石神昭人


お知らせ150427 平成27年度 「長寿科学関連国際学会派遣事業」第2期募集について

日本基礎老化学会学会員各位

公益財団法人長寿科学振興財団 事業推進課より、「長寿科学関連国際学会派遣事業」平成27年度 第2期募集のお知らせがありました。
長寿科学に関する優れた研究成果や有望な研究を行った若手研究者を対象に、海外で開催される長寿科学関連国際学会へ研究発表のために研究者を派遣する助成事業を実施しています。              
申請受付期間は平成27年5月1日より6月19日(期限厳守・必着)です。              

当該事業の詳細は以下をご覧ください。

日本基礎老化学会
庶務理事 石神昭人


平成27年度 長寿科学関連国際学会派遣事業の 募集要項はこちら

お知らせ150416 平成27年度 顕彰制度「遠山椿吉記念 健康予防医療賞」募集のお知らせ

日本基礎老化学会学会員各位

一般財団法人東京顕微鏡院 公益事業室より、「遠山椿吉賞」のお知らせがありました。
予防医療の領域において、ひとびとの危険を除き、命を守るために、先駆的かつグローバルな視点で優秀な業績をあげた個人または研究グループを表彰しております。
平成27年度は将来の予防医療のテーマに先見的に着手したものを重点課題とします。 尚、今年度より、優秀な研究成果をあげており、これからの可能性が期待できる50歳未満の応募者に対し、研究の更なる発展を奨励することを目的として、山田和江賞を設け、顕彰いたします。
応募期間は平成27年4月1日より6月30日(消印有効)です。              

当顕彰制度の詳細は以下をご覧ください。

日本基礎老化学会
庶務理事 石神昭人


平成27年度 顕彰制度「遠山椿吉記念 健康予防医療賞」の
ご案内はこちら
募集要項はこちら

一般財団法人 東京顕微鏡院「遠山椿吉」の紹介Webサイト


お知らせ150312 平成27年度 「長寿科学研究者支援事業」の募集についてのお知らせ

日本基礎老化学会学会員各位

公益財団法人長寿科学振興財団 事業推進課より、「長寿科学研究者支援事業」のお知らせがありました。
長寿科学研究に携わる研究者の研究活動を幅広く支援することにより、研究者の育成と長寿科学の振興を図るために、研究費の助成事業を行っております。
平成27年度も2015年3月16日(月)~ 4月10日(金)の期間において募集いたします。
当該事業の紹介・申請手続き等は以下のWebサイトにてにて公開していますのでご覧ください。

日本基礎老化学会
庶務幹事 遠藤昌吾


平成27年度 長寿科学研究者支援事業の募集要項はこちらから

長寿科学振興財団の「長寿科学研究者支援事業」の紹介Webサイト


お知らせ150205 「日韓老化研究連携の研究集会」のご案内

日本基礎老化学会の会員の皆様へ 

2015年3月10日〜13日に
"Asian Aging Core for Longevity (AACL) 2006-2015, 10 years and Beyond"
(Japan-Korea Joint Seminars on Aging, Brain, and Neurodegeneration)
  が大阪、奈良で開催されます。

長崎大学の森 望先生より、3月に開催する国際シンポジウム参加者募集の案内がありましたので、お知らせします。
基礎老化学会会員には参加費割引があります。
参加応募締め切りが2月28日と間近ですのでご注意ください。

内容の詳細は下記よりPDFファイルダウンロードしてご覧下さい。

AACL-Osaka Program (pdf)

AACL-Osaka2015-flyer (pdf)

AACL-Nara-PL-flyer (pdf)


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開催日: 2015年3月10日より13日
開催場所: 3月10、12、13日は大阪大学中之島センター
      3月11日は国際奈良学セミナーハウス(奈良市登大路町)

参加申し込み締め切り: 2015年2月28日(土)
参加申し込みおよび問い合わせは: 
        長崎大学医学部第1解剖 森望(morinosm@nagasaki-u.ac.jp)
参加費;
    一般(5000円);基礎老化学会会員(4000円);大学院生(2000円)

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お知らせ150119 平成27年度 「長寿科学関連国際学会派遣事業」のお知らせ

日本基礎老化学会学会員各位

公益財団法人長寿科学振興財団 事業推進課より、「長寿科学関連国際学会派遣事業」のお知らせがありました。
長寿科学に関する優れた研究成果や有望な研究を行った若手研究者を対象に、海外で開催される長寿科学関連国際学会へ研究発表のために 研究者を派遣する助成事業を毎年実施しています。平成27年度も「長寿科学関連国際学会派遣事業」を実施するにあたり、公募をいたします。
当該事業の紹介・申請手続き等は以下のWebサイトにてにて公開していますのでご覧ください。

日本基礎老化学会
庶務幹事 遠藤昌吾


長寿科学振興財団の「長寿科学関連国際学会派遣事業」の紹介Webサイト


お知らせ141007「東京理科大理工学部応用生物科学科 嘱託助教公募」のお知らせ

日本基礎老化学会学会員各位

樋上賀一理事からの情報で、老化研究関連の嘱託助教公募(2014年10月31日までに応募書類必着)についてお知らせします。
公募しているのは、細胞老化の研究をされている東京理科大理工学部応用生物科学科 大谷直子教授の研究室です。公募内容については添付しましたファイルをご覧いただくとともに、質問等は樋上先生あるいは大谷先生に直接お尋ねください。

日本基礎老化学会
庶務幹事 遠藤昌吾


詳細は下記PDFダウンロードしてご覧下さい。
東京理科大学・理工学部・応用生物科学科 助教の募集 pdf


お知らせ140801 「日本基礎老化学会からの大量メール誤送信のお詫び」

日本基礎老化学会 会員の皆さま

昨日、2014年7月31日夜 19時30分頃より23時03分頃に渡り、会員の皆さまに大量のメール(不着アナウンスのメール)が断続的に誤って送信され、業務や生活に支障を生じさせるなどのご迷惑をお掛けしましたことをを深くお詫び申し上げます。

新しく作成した「会員用のメールリスト」を用いたメール送信システムにトラブルが生じた結果だと考えていますが、引き続き、原因を究明し、あらためて会員の皆さまと所属長宛に謝罪のご報告をさせていただく所存です。


今回は私たちの不手際により、長時間にわたり大変なご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
あらためて、お詫びを申し上げますとともに早急に原因を追求し、再発防止に向けた管理を徹底いたします。


日本基礎老化学会
庶務幹事         遠藤 昌吾
広報・HP委員会委員長  丸山 光生


 

お知らせ140510 「学術会議主催 老年学会共催シンポジウム開催」のご案内

下記の要領で「学術会議主催 老年学会共催シンポジウム開催」の案内が石井理事長より、ありました。

高齢者に関わる医療・社会・生活・福祉・情報をキーワードに関連する研究者が一同に会して、虚弱や疾病のある高齢者の療養生活を支え、QOL向上をめざすケア活動の推進により、健康な高齢者を含めてすべての高齢者が健康で安心して生活できるコミュニティのあり方を多くの皆様と討議できるシンポジウムです。

シンポジウム:「高齢者が安心して暮らせる健康コミュニティを目指して」
開催日時:平成26年7月5日(土)13時〜16時
開催場所:桜美林大学大学院 四谷キャンパスB1
     東京都新宿区四ツ谷1−21
定員:90名(先着順)
申込締切:平成26年6月30日(木)

参加をご希望の皆さんは参加申込用のファイル( WordPDFファイル )をダウンロード、必要事項を記入し、日本老年学会までFAX(03-3814-8604)で申し込んでください。
是非、ご出席していただきますよう、宜しくお願いいたします。


お知らせ131002 山田科学振興財団2014年度 研究費・留学費助成募集のご案内

日本基礎老化学会では2014年度の山田科学振興財団の研究援助趣旨にふさわしい候補者を学会員の皆様から推薦いたします。今年度の当学会からの推薦枠は2枠となっております。

日本基礎老化学会より推薦を希望される方は、PDFファイル および
山田科学振興財団のHPアドレス http://www.yamadazaidan.jp/ 
にて詳細をご参照の上、必要書類を全てご記入の上、日本基礎老化学会事務局(下記)までご連絡、お問い合わせ下さい。

〒173-0015
東京都板橋区栄町35-2
東京都健康長寿医療センター研究所
日本基礎老化学会事務局 


当学会への応募締切は2014年2月14日(金)で終了いたしました。
皆様のご応募ありがとうございました。


お知らせ130712 「数学を使わないで医療統計学」の講義動画のご紹介

石井理事長より、「数学を使わないで医療統計学」の講義動画のご紹介がありました。

 米国テネシー州のVanderbilt大学 新谷歩准教授は、数学を使わないで医療統計学を教えることができる理事長のご友人です。新谷先生のお話しになる医療統計学は東海大学医学部でも教員のため年に一度、講義されているようですが、医学部長や病院長まで出席する、医学部の中で一番人気の講義ということです。

 最近、この新谷先生のご講義の動画が無料で公開されたということで、とても役立つ内容なので日本基礎老化学会の皆さんにも是非知って欲しいとご紹介されました。

新谷歩准教授のご紹介
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02912_03

数式を使わないで直観的に学ぶ”医療統計学の無料ビデオ講座
http://blog.livedoor.jp/shintaak/


お知らせ130712 日本老年医学会より「Frailtyの日本語訳」募集案内

日本老年医学会より、「Frailtyの日本語訳」の募集案内がありました。

日本老年医学会ではFrailty Workingが立ち上がり、代表の 荒井秀典 先生 の元、活動を開始されています。
先ず、最初の作業としてFrailtyに対応する新しい日本語を作ることで、わが国に新しいFrailtyの概念を定着させるのが第一歩ではないかと考えています。

つきましては、日本老年学会に所属する会員の方々に以下の要領で広くFrailtyに対応する日本語訳を公募させて頂くことになりましたので、日本基礎老化学会会員の皆様も積極的な応募の方、よろしくお願いいたします。

*対 象:日本老年学会に所属する会員の方々
*応募方法:日本老年医学会事務局(jgs@blue.ocn.ne.jp)に日本語案を送信(形式自由)
*応募〆切:平成25年8月31日

Frailty Workingにて審議の上、決定することになります。

(公募案内PDF)


お知らせ121120 戦略的国際科学技術協力推進事業(SICP) 日本-スイス研究交流 のお知らせ

 独立行政法人 科学技術振興機構(以下、「JST」)では、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。
 スイスとの協力について、平成24年度は「高齢化社会のための医学」に関する研究交流の支援を行うこととし、課題を募集いたします。

■ 概要
 本事業は、政府間合意に基づき文部科学省が特に重要なものとして設定した国・地域・分野に於いて、研究交流を推進することにより、我が国の科学技術の発展に資することを目的としています。
 平成20年度、スイスと「ライフサイエンス」分野につき協力を実施するとの文部科学省の通知を受け、平成20年度、平成21年度は「医学研究」に関する研究交流課題の募集を行いました。
 平成23年度は文部科学省から再度、スイスと「ライフサイエンス」分野につき協力を実施するとの通知を受け、当該分野の中の「分子医学研究」に関する研究交流課題の募集を行いました。
 平成24年度は、上記通知より当該分野の中の「高齢化社会のための医学」に関する研究交流課題の募集を行います。スイスとの協力しての募集は4回目となります。

JSTは、スイスの研究機関を代表したスイス連邦工科大学チューリヒ校(※)(Swiss Federal Institute of
Technology Zurich、以下「ETH Zurich」)と協力して、日本-スイス研究交流の共同支援のためので、「高齢化社会のための医学」における研究交流を支援することといたしました。

JST及びETH Zurichは、「高齢化社会のための医学」に係る日本-スイス研究交流の課題の提案を募集します。
なお、日本側研究者は、提案をJSTに申請し、スイス側研究者は、提案をETH Zurichに申請していただきます。
(日本側研究者に合わせ、スイス側研究者からETHZurichに同様の提案申請がなされない場合は、審査の対象となりません。)

■ 募集期間
平成24年11月1日(木)~平成25年2月22日(金)午後3時

★以下詳細につきましてはJSTのWebサイト「戦略的国際科学技術協力推進事業(平成24年度)」をご覧下さい。


お知らせ120201 「2012年度日韓交流/韓国老化学会」への招聘について

日本基礎老化学会の会員の皆様へ 

韓国老化学会が今年の6月14-15日に韓国中部の「五松/Osong」で開催されます。

OsongはソウルからKTXで小1時間程度で行けるようです。
大会長はChungbuk大学のDr. Eung-Gook Kimです。
日本人10名が招待され、これまでの経緯からすると先方が2泊(14日、15日)用意してくれます。
渡航費は自費負担となります。

今年は日韓以外のスピーカーも含め国際会議を予定しているようで、先方からは PIレベルを希望されています。

出席ご希望の基礎老化学会会員がおられましたら、国際担当/森 宛、メール連絡下さい。

2月末までにご連絡いただき人数調整の上、3月半ば頃までに決めたいと思います。

連絡先:morinosmアットnagasaki-u.ac.jp (アット は半角@に変えて下さい)
連絡内容:氏名(所属)、暫定的なトークタイトル
連絡期限:2月29日(水)

長崎大学 森 望


お知らせ111107「山田科学振興財団」から研究援助のお知らせ

日本基礎老化学会学会員各位

山田科学振興財団から研究援助のお知らせが来ています。基礎老化学会からの推薦をお望みの方は締め切り1ヵ月前までに申請書類を基礎老化学会事務局に提出してください。1つの研究室で1件に限らさせていただきます。理事による審査を行い、推薦の可否を決定します。

日本基礎老化学会 理事長 石井直明

詳細は下記webサイトをご覧下さい。
山田科学振興財団 研究・派遣援助-研究援助のページ