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ニュース

大会・シンポジウム等のお知らせ>2015年度


●第37回(2015年)日本基礎老化学会シンポジウム 世話人 樋口京一  
  「モデル動物の多様性から探る老化現象の普遍性」
日時:2015年10月31日(土) 13:00 − 16:30 
場所:東京都健康長寿医療センター

基礎老化研究の主要目的の一つは「ヒトの老化や老化関連疾患のメカニズム解明とその抑制」である。そのためには様々な動物種を研究モデルとして使用することが不可欠である。代表的なモデル動物の研究者に、各モデル動物の生物学的特性を紹介していただき、その多様性から老化現象の普遍性を探る。

演者(予定)
石井直明:東海大学医学部 基礎医学系分子生命科学
相垣敏郎:首都大学東京 都市教養学部 理工学系 生命科学コース
島田厚良:愛知県心身障害者コロニー 中央病院 中央検査部
千葉卓哉:早稲田大学 人間科学学術院 健康・生命医科学研究領域
三浦恭子:北海道大学 遺伝子病制御研究所 動物機能医科学研究室
佐々木えりか:公益財団法人実験動物中央研究所
             

●第38回日本基礎老化学会大会(大会長 遠藤玉夫)  2015年6月12日(金)・13日(土)・14日(日)
パシフィコ横浜(横浜市) 大会Webサイトはこちら(別窓が開きます)。             

        第38回日本基礎老化学会大会(ポスター)pdf (838Kb)